Universal Audio / Apollo X8P 8xUnisonマイクプリアンプ搭載18イン/22アウトオーディオインターフェイス 【ユニバーサルオーディオ】お正月 セール Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionの事ならフレンズにご相談ください。 Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionセット商品一覧 Apollo X6Apollo X6 Apollo X8Apollo X8 Apollo X8PApollo X8P Apollo X16Apollo X16 Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionの特長! より多くのマイクを必要とするプロジェクトに対応 Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionのココが凄い! 8基のUnisonマイクプリアンプ、HEXAコアプロセッシング、サラウンドサウンド、エリートクラスのオーディオコンバーター Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionのメーカー説明 60年に渡るUniversal Audio社が誇るクラフトマンシップにより開発されたApollo Xインターフェイスは最新のエリートクラスのオーディオコンバーターを採用することにより、現在考えうるオーディオインターフェイスの中でも最も広い133 dBものダイナミックレンジ(Apollo X6/X8/X8Pは129 dB)と最も低い-129dB のTHD+N(Apollo X6/X8/X8Pは-118 dB)を実現しています。 加えて新たなHEXAコアDSPにより、今までのDSPパワーから50%パワーアップしたので、より多くのUADプラグインをリアルタイムで動作可能です。 これだけでも、他のモデルとは明らかに一線を画します。 さらに業務用の +24 dBu機器(コンソールやテープマシンなど)にも対応する信号レベルを選択でき、また統合されたモニターコントローラーやビルトインされたトークバックマイクも搭載しています。 また、2018年Q4にサポート予定のサラウンドモニタリングは、7.1チャネル(Apollo X6は5.1チャンネル)フォーマットまで対応し、ポストプロダクションの分野でも大きな武器となりうるポテンシャルを持っています。 ○Apollo Xシリーズの特長 ■最高クラスの24ビット/192 kHzの Universal Audio(ユニバーサルオーディオ) / Apollo X8P Heritage Editionの仕様 【Apollo X8P】の仕様 ・マイク入力:8(コンボジャックのXLR、ライン入力兼用) ・Hi-Z入力:2(JFET、1/4インチ、TSアンバランス) ・アナログライン入力:8(コンボジャックの1/4インチまたはDB25) *両方に接続された場合はコンボジャックの1/4インチが優先(TRSバランス/TSアンバランス) ・アナログライン出力:8(DB25 x 1) ・アナログモニター出力:2(ステレオ1系統、1/4インチ、TRSバランス/TSアンバランス) ・ヘッドフォン出力:ステレオ2系統(1/4インチ) ・デジタル入力(TOSLINKオプチカル):2(S/MUX対応ADATまたはS/PDIF切替) ・デジタル出力(TOSLINKオプチカル):2(S/MUX対応ADATまたはS/PDIF切替) ・同時A/D変換:8 ・同時D/A変換:14 【Apollo X各モデル共通】 ・対応サンプルレイト(kHz):44.1、48、88.2、96、176.4、192 |